(ご注意) 1.
2.
3.
株主様の住所変更、買取請求その他各種お手続きにつきましては、原則、口座を開設されて いる口座管理機関(証券会社等)で承ることとなっております。口座を開設されている証券 会社等にお問合せください。株主名簿管理人(三菱UFJ信託銀行)ではお取り扱いできま せんのでご注意ください。
特別口座に記録された株式に関する各種お手続きにつきましては、三菱UFJ信託銀行が口 座管理機関となっておりますので、上記特別口座の口座管理機関(三菱UFJ信託銀行)にお 問合せください。なお、三菱UFJ信託銀行全国本支店でもお取次ぎいたします。 未受領の配当金につきましては、三菱UFJ信託銀行本支店でお支払いいたします。
株 主 メ モ
事 業 年 度
期 末 配 当 金 受 領 株 主
確 定 日
定 時 株 主 総 会
株 主 名 簿 管 理 人 特別口座の口座管理機関
同 連 絡 先
上 場 証 券 取 引 所
公 告 掲 載 紙
4月1日∼翌年3月31日
3月31日
毎年6月
三菱UFJ信託銀行株式会社
三菱UFJ信託銀行株式会社 大阪証券代行部 〒541-8502 大阪市中央区伏見町三丁目6番3号 TEL 0120̶094̶777(通話料無料)
東京証券取引所JASDAQ(スタンダード) 日本経済新聞
平成29年4月 1 日から
平成29年9月30日まで
平成29年4月 1 日から
平成29年9月30日まで
ゴシックMB101H27pt
62
代表取締役社長
株主の皆様へ
●
業
績
の
推
移
︵
連
結
︶
(百万円)
(百万円)
(百万円)
■売 上 高
■経常利益
■中間(当期)純利益
中間期
通 期
株主の皆様には、平素は格別のご高配 を賜り、有難く厚くお礼申し上げます。
ここに当社グループ第62期中間期(平 成29年4月1日 か ら 平 成29年9月30 日まで)の連結業績につきましてご報告 申し上げます。
当中間期におけるわが国経済は、雇用・ 所得環境の改善が続く緩やかな回復基調 となりましたが、個人消費は力強さに欠け、依然として足踏み状態 が続いております。また、米国政権の経済政策の停滞や中国をはじ めとするアジア新興国の経済減速懸念等により、世界経済の先行き は不透明な状況が続いています。
建築塗料業界におきましては、首都圏を中心とした大規模再開発 が進行しております。一方、建築現場の慢性的な労務者不足による 工事の遅れ、需給バランスの崩れ、建築費・人件費の高騰等、厳しい 市場環境が続いております。
このような状況下、当社グループは、引き続き、新築市場だけで なく膨大な住宅その他のストックを抱えるリニューアル市場にお いて、当社の技術革新による製品、超耐久・超低汚染塗料、都市グリ ーン化推進や環境問題に対応した省エネタイプの遮熱材、新型省力 化建材、オリジナルの高意匠性塗材や耐火被覆・断熱材等の拡販に 努めてまいりました。
この結果、当中間期の連結累計期間の売上高は、450億21百万 円(前年同中間期比0.5%増)となりました。利益面におきまして は、営業利益は、54億98百万円(同9.1%減)、経常利益は為替変 動の影響等により、59億82百万円(同51.6%増)、中間純利益は、 41億7百万円(同48.4%増)となりました。
今後の見通しにつきましては、当期間に引き続き国内個人消費に 足踏みがみられると共に国際情勢の不確実さもあり、不透明な状況 で推移しますが、当社グループは、一層の社内組織体制の充実を図 り、より一段と国内外の新市場の開発に尽力し、新技術・新製品の 開発やコストダウンの促進に取り組むことにより業績の拡大に努 めてまいります。
通期の連結業績予想につきましては、売上高950億円、営業利益 126億円、経常利益133億円、当期純利益94億円を見込んでおり ます。
株主の皆様におかれましては、今後ともより一層のご支援とご鞭 撻を賜りますようお願い申し上げます。
平成29年12月
❶
❷
第58期
平成25年度 平成26年度第59期 平成27年度第60期 平成28年度第61期 第58期
平成25年度 平成26年度第59期 平成27年度第60期 平成28年度第61期 第58期
平成25年度 平成26年度第59期 平成27年度第60期 平成28年度第61期
第62期 平成29年度
第62期 平成29年度
代表取締役社長
株主の皆様へ
●
業
績
の
推
移
︵
連
結
︶
0 20,000 40,000 60,000 80,000 100,000
0 2,000 4,000 6,000 8,000 10,000 0 0 2,000 4,000 6,000 8,000 10,000 12,000 14,000 16,000 (百万円)
(百万円)
(百万円)
■売 上 高
■経常利益
■中間(当期)純利益
中間期
通 期
株主の皆様には、平素は格別のご高配 を賜り、有難く厚くお礼申し上げます。
ここに当社グループ第62期中間期(平 成29年4月1日 か ら 平 成29年9月30 日まで)の連結業績につきましてご報告 申し上げます。
当中間期におけるわが国経済は、雇用・ 所得環境の改善が続く緩やかな回復基調 となりましたが、個人消費は力強さに欠け、依然として足踏み状態 が続いております。また、米国政権の経済政策の停滞や中国をはじ めとするアジア新興国の経済減速懸念等により、世界経済の先行き は不透明な状況が続いています。
建築塗料業界におきましては、首都圏を中心とした大規模再開発 が進行しております。一方、建築現場の慢性的な労務者不足による 工事の遅れ、需給バランスの崩れ、建築費・人件費の高騰等、厳しい 市場環境が続いております。
このような状況下、当社グループは、引き続き、新築市場だけで なく膨大な住宅その他のストックを抱えるリニューアル市場にお いて、当社の技術革新による製品、超耐久・超低汚染塗料、都市グリ ーン化推進や環境問題に対応した省エネタイプの遮熱材、新型省力 化建材、オリジナルの高意匠性塗材や耐火被覆・断熱材等の拡販に 努めてまいりました。
この結果、当中間期の連結累計期間の売上高は、450億21百万 円(前年同中間期比0.5%増)となりました。利益面におきまして は、営業利益は、54億98百万円(同9.1%減)、経常利益は為替変 動の影響等により、59億82百万円(同51.6%増)、中間純利益は、 41億7百万円(同48.4%増)となりました。
今後の見通しにつきましては、当期間に引き続き国内個人消費に 足踏みがみられると共に国際情勢の不確実さもあり、不透明な状況 で推移しますが、当社グループは、一層の社内組織体制の充実を図 り、より一段と国内外の新市場の開発に尽力し、新技術・新製品の 開発やコストダウンの促進に取り組むことにより業績の拡大に努 めてまいります。
通期の連結業績予想につきましては、売上高950億円、営業利益 126億円、経常利益133億円、当期純利益94億円を見込んでおり ます。
株主の皆様におかれましては、今後ともより一層のご支援とご鞭 撻を賜りますようお願い申し上げます。
平成29年12月
❶
❷
第58期
平成25年度 平成26年度第59期 平成27年度第60期 平成28年度第61期 第58期
平成25年度 平成26年度第59期 平成27年度第60期 平成28年度第61期 第58期
平成25年度 平成26年度第59期 平成27年度第60期 平成28年度第61期
第62期 平成29年度
第62期 平成29年度
第62期 平成29年度
43,682 94,890
90,650
43,538
6,197 14,499
6,757
3,910 9,115
4,421
44,781
14,171
5,225
9,292
3,489 92,620
44,779
10,820
3,945
7,141
2,766 91,762
45,021
12,811
5,982
8,969
●
中
間
連
結
貸
借
対
照
表
●
中
間
連
結
損
益
計
算
書
44,779 30,563 14,216 8,169 6,046 216 2,317 3,945 3,945 1,178 2,766 45,021 31,032 13,989 8,491 5,498 493 9 5,982 5,982 1,874 4,107 128 0 ー 87 13 2,302 1 979 199 132 0 280 80 4 ー 4 1,752 122
(単位:百万円) (単位:百万円)
科 目 前中間期 平成29年4月 1 日から 平成29年9月30日まで 平成28年4月 1 日から
平成28年9月30日まで
当中間期
売 上 高 売 上 原 価 売 上 総 利 益
販売費及び一般管理費
営 業 利 益 営 業 外 収 益
受 取 利 息 受 取 配 当 金 為 替 差 益 そ の 他
営 業 外 費 用
支 払 利 息 為 替 差 損 そ の 他
経 常 利 益 税金等調整前中間純利益
法人税、住民税及び事業税 法 人 税 等 調 整 額
中 間 純 利 益
99,590 70,794 20,213 2,199 1,027 177 4,058 730 451 △ 62 19,025 13,767 4,516 721 8,340 107 81 1,092 4,165 14 256 538 3,506 △ 150 118,616 19,519 5,983 3,030 5,338 2,245 1,545 88 49 1,237 2,407 41 1,109 71 1,185 21,926 95,732 2,662 3,137 99,333 △ 9,399 957 2 1,016 △ 60 96,690 118,616 18,728 5,705 3,030 5,497 1,884 1,267 44 51 1,248 2,453 41 1,120 68 1,223 21,182 98,856 2,662 3,137 102,563 △ 9,505 593 2 640 △ 49 99,449 120,632
科 目 平成29年3月31日現在前 期 平成29年9月30日現在当中間期 科 目 平成29年3月31日現在 平成29年9月30日現在前 期 当中間期
( 資 産 の 部 )
流 動 資 産
現 金 及 び 預 金
受取手形及び売掛金
商 品 及 び 製 品
仕 掛 品
未成工事支出金
原材料及び貯蔵品
繰 延 税 金 資 産
そ の 他
貸 倒 引 当 金
固 定 資 産
有 形 固 定 資 産
建物及び構築物
機械装置及び運搬具
土 地
建 設 仮 勘 定
そ の 他
無 形 固 定 資 産
投資その他の資産
投 資 有 価 証 券
繰 延 税 金 資 産
退職給付に係る資産
そ の 他
貸 倒 引 当 金
資 産 合 計
( 負 債 の 部 )
流 動 負 債
支払手形及び買掛金
短 期 借 入 金
未 払 金
未 払 法 人 税 等
賞 与 引 当 金
役員賞与引当金
製品保証引当金
そ の 他
固 定 負 債
繰 延 税 金 負 債
役員退職慰労引当金
退職給付に係る負債
そ の 他
負 債 合 計
( 純 資 産 の 部 )
株 主 資 本
資 本 金
資 本 剰 余 金
利 益 剰 余 金
自 己 株 式
その他の包括利益累計額
その他有価証券評価差額金
為替換算調整勘定
退職給付に係る調整累計額
純 資 産 合 計
負 債 純 資 産 合 計
(注)記載金額は、百万円未満を切り捨てて表示しております。
(注)記載金額は、百万円未満を切り捨てて表示しております。
●
中
間
連
結
貸
借
対
照
表
●
中
間
連
結
損
益
計
算
書
44,779 30,563 14,216 8,169 6,046 216 2,317 3,945 3,945 1,178 2,766 45,021 31,032 13,989 8,491 5,498 493 9 5,982 5,982 1,874 4,107 128 0 ー 87 13 2,302 1 979 199 132 0 280 80 4 ー 4 1,752 122
(単位:百万円) (単位:百万円)
科 目 前中間期 平成29年4月 1 日から 平成29年9月30日まで 平成28年4月 1 日から
平成28年9月30日まで
当中間期
売 上 高 売 上 原 価 売 上 総 利 益
販売費及び一般管理費
営 業 利 益 営 業 外 収 益
受 取 利 息 受 取 配 当 金 為 替 差 益 そ の 他
営 業 外 費 用
支 払 利 息 為 替 差 損 そ の 他
経 常 利 益 税金等調整前中間純利益
法人税、住民税及び事業税 法 人 税 等 調 整 額
中 間 純 利 益
99,590 70,794 20,213 2,199 1,027 177 4,058 730 451 △ 62 19,025 13,767 4,516 721 8,340 107 81 1,092 4,165 14 256 538 3,506 △ 150 118,616 19,519 5,983 3,030 5,338 2,245 1,545 88 49 1,237 2,407 41 1,109 71 1,185 21,926 95,732 2,662 3,137 99,333 △ 9,399 957 2 1,016 △ 60 96,690 118,616 18,728 5,705 3,030 5,497 1,884 1,267 44 51 1,248 2,453 41 1,120 68 1,223 21,182 98,856 2,662 3,137 102,563 △ 9,505 593 2 640 △ 49 99,449 120,632
科 目 平成29年3月31日現在前 期 平成29年9月30日現在当中間期 科 目 平成29年3月31日現在 平成29年9月30日現在前 期 当中間期
( 資 産 の 部 )
流 動 資 産
現 金 及 び 預 金
受取手形及び売掛金
商 品 及 び 製 品
仕 掛 品
未成工事支出金
原材料及び貯蔵品
繰 延 税 金 資 産
そ の 他
貸 倒 引 当 金
固 定 資 産
有 形 固 定 資 産
建物及び構築物
機械装置及び運搬具
土 地
建 設 仮 勘 定
そ の 他
無 形 固 定 資 産
投資その他の資産
投 資 有 価 証 券
繰 延 税 金 資 産
退職給付に係る資産
そ の 他
貸 倒 引 当 金
資 産 合 計
( 負 債 の 部 )
流 動 負 債
支払手形及び買掛金
短 期 借 入 金
未 払 金
未 払 法 人 税 等
賞 与 引 当 金
役員賞与引当金
製品保証引当金
そ の 他
固 定 負 債
繰 延 税 金 負 債
役員退職慰労引当金
退職給付に係る負債
そ の 他
負 債 合 計
( 純 資 産 の 部 )
株 主 資 本
資 本 金
資 本 剰 余 金
利 益 剰 余 金
自 己 株 式
その他の包括利益累計額
その他有価証券評価差額金
為替換算調整勘定
退職給付に係る調整累計額
純 資 産 合 計
負 債 純 資 産 合 計
(注)記載金額は、百万円未満を切り捨てて表示しております。
(注)記載金額は、百万円未満を切り捨てて表示しております。
●
ト
ピ
ッ
ク
ス
❺
●
会
社
の
概
況
設 立
資 本 金
連 結 純 資 産 企業集団の従業員数 事 業 内 容
代表取締役会長 代表取締役社長 専 務 取 締 役
取 締 役
取 締 役
取 締 役
取 締 役
取 締 役
常 勤 監 査 役
監 査 役
監 査 役
■ 役 員 ■ 会社概要
■ 主 要 な 事 業 所
■ 主要な関係会社
藤 井 實 藤 井 実 広 坂 本 雅 英 藤 井 訓 広
福 岡 透
伊 藤 義 之
長 澤 啓 三
竹 内 正 博
本 竜 坦 道
古 越 浩 二
浜 名 正 二
SKK (S) PTE.LTD. SKK (H'K) CO.,LTD. H.K.SHIKOKU CO.,LTD. SK KAKEN (M) SDN.BHD. SKK CHEMICAL (M) SDN.BHD. SK COATINGS SDN.BHD.
SIKOKUKAKEN (SHANGHAI) CO.,LTD.
SK KAKEN (THAILAND) CO.,LTD. SIKOKUKAKEN (LANGFANG) CO.,LTD. SKK CHEMICAL (THAILAND) CO.,LTD. SKK VIETNAM CO.,LTD.
PT.SKK KAKEN INDONESIA PT.SKK KAKEN KONSTRUKSI PT.SKK KAKEN DISTRIBUSI
( )
( )
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( )
( )
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(平成29年9月30日現在)
❻
昭和33年4月17日 26億62百万円 994億49百万円
2,251名(臨時従業員を除く)
● 建築仕上塗材事業
有機無機水系塗料、合成樹脂塗料、無機質系塗材、 無機質建材の製造販売及び特殊仕上工事の請負
● 耐火断熱材事業
断熱材、耐火被覆材、耐火塗料の製造販売及び耐火断熱工事の請負
● その他の事業
各種化成品、洗浄剤等の製造販売
本 社
シ ン ガ ポ ー ル 香 港 香 港 マ レ ー シ ア マ レ ー シ ア マ レ ー シ ア 中 国 上 海
タ イ 中 国 廊 坊 タ イ ベ ト ナ ム イ ン ド ネ シ ア イ ン ド ネ シ ア イ ン ド ネ シ ア 外壁の塗り替えに 外壁・鉄部・
附帯部位の 塗り替えに
屋根の塗り替えに サイディングを 意匠性あふれる デザインに
◎シート建材・高意匠塗材採用拡大 ◎超高耐久・高性能塗料採用拡大
新製品発表会
◎高機能・高意匠で新しい付加価値を提案本 社
事 業 本 部 国 際 事 業 本 部 東 京 支 社 札 幌 支 店 仙 台 支 店 東 京 支 店 千 葉 支 店 埼 玉 支 店 横 浜 支 店 名 古 屋 支 店 京 都 支 店 大 阪 支 店
神 戸 支 店 広 島 支 店 福 岡 支 店 大 利 根 工 場 埼 玉 工 場 神 奈 川 工 場 名 古 屋 工 場 大 阪 工 場 兵 庫 工 場 九 州 工 場 第一技術研究所 第二技術研究所 SKKグローバルセンター 営業所全国49ケ所 〒567-0034 大阪府茨木市中穂積3-5-25
TEL.072-621-7720
〒567-0034 大阪府茨木市中穂積3-5-25 〒567-0034 大阪府茨木市中穂積3-5-25 〒169-0075 東京都新宿区高田馬場1-31-18 〒065-0042 札幌市東区本町二条10-2-39 〒983-0013 仙台市宮城野区中野1-5-12 〒169-0075 東京都新宿区高田馬場1-31-18 〒263-0003 千葉市稲毛区小深町122-1 〒337-0051 さいたま市見沼区東大宮6-30-48 〒244-0801 横浜市戸塚区品濃町549-2 〒451-0044 名古屋市西区菊井2-14-19 〒612-8415 京都市伏見区竹田中島町263 〒567-0034 大阪府茨木市中穂積3-5-31
〒652-0807 神戸市兵庫区浜崎通5-1 〒731-5161 広島市佐伯区五日市港2-1-5 〒813-0062 福岡市東区松島5-6-16 〒303-0044 茨城県常総市菅生町57-1 〒347-0017 埼玉県加須市南篠崎1-6 〒252-0012 神奈川県座間市広野台2-3-30 〒475-0032 愛知県半田市潮干町1-2 〒567-0056 大阪府茨木市南清水町4-5 〒679-0221 兵庫県加東市河高355-40 〒820-0609 福岡県嘉穂郡桂川町吉隈429-26 〒567-0059 大阪府茨木市清水1-25-10 〒567-0056 大阪府茨木市南清水町4-1 〒567-0034 大阪府茨木市中穂積3-12-2
◎4月1日 新・社長就任 ◎宇都宮営業所が新装移転しました。
◀宇都宮営業所移転 ◀藤井實会長と藤井実広社長
2017 年 4 月 1 日付で 藤井実広常務が社長に 就任。藤井實社長は、 会長に就任しました。
御来客スペースも広く確保し、 一層のサービス強化に努めて います。
2017 年 6 月 21 日から 7 月 29 日まで全国 14 カ所で「SKK新製品発表会 2017」を実施。 エスケープレミアムシリーズの拡充をはじめ時代の要望に応える新製品を紹介しました。 好調に出荷量を伸ばしているエスケープレミアムシリーズの更なる拡販が期待できます。
インバウンドの増加 に伴うホテルなどの 宿泊施設建設や、乗 降客数の増加に伴う 駅舎・駅ナカ関連物 件の増加、和のテイ スト・木の活用促進 などにより、新建材 ・新高意匠製品の採
用が進んでいます。
長期に亘り建築物の美観・保 護をするスーパーセラタイト Fなどの超高耐久・高性能塗 料。タワーマンションなどで の採用が増えています。
「省力化・省エネ」
「耐火断熱」
「環境性向上」
「建物の資産価値向上」などの
デマンド・ニーズに対応し、
「ニュービジネス・新市場」を創造しています。
●東京会場 ●大阪会場
●
ト
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●
会
社
の
概
況
設 立
資 本 金
連 結 純 資 産 企業集団の従業員数 事 業 内 容
代表取締役会長 代表取締役社長 専 務 取 締 役
取 締 役
取 締 役
取 締 役
取 締 役
取 締 役
常 勤 監 査 役
監 査 役
監 査 役
■ 役 員 ■ 会社概要
■ 主 要 な 事 業 所
■ 主要な関係会社
藤 井 實 藤 井 実 広 坂 本 雅 英 藤 井 訓 広
福 岡 透
伊 藤 義 之
長 澤 啓 三
竹 内 正 博
本 竜 坦 道
古 越 浩 二
浜 名 正 二
SKK (S) PTE.LTD. SKK (H'K) CO.,LTD. H.K.SHIKOKU CO.,LTD. SK KAKEN (M) SDN.BHD. SKK CHEMICAL (M) SDN.BHD. SK COATINGS SDN.BHD.
SIKOKUKAKEN (SHANGHAI) CO.,LTD.
SK KAKEN (THAILAND) CO.,LTD. SIKOKUKAKEN (LANGFANG) CO.,LTD. SKK CHEMICAL (THAILAND) CO.,LTD. SKK VIETNAM CO.,LTD.
PT.SKK KAKEN INDONESIA PT.SKK KAKEN KONSTRUKSI PT.SKK KAKEN DISTRIBUSI
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(平成29年9月30日現在)
❻
昭和33年4月17日 26億62百万円 994億49百万円
2,251名(臨時従業員を除く)
● 建築仕上塗材事業
有機無機水系塗料、合成樹脂塗料、無機質系塗材、 無機質建材の製造販売及び特殊仕上工事の請負
● 耐火断熱材事業
断熱材、耐火被覆材、耐火塗料の製造販売及び耐火断熱工事の請負
● その他の事業
各種化成品、洗浄剤等の製造販売
本 社
シ ン ガ ポ ー ル 香 港 香 港 マ レ ー シ ア マ レ ー シ ア マ レ ー シ ア 中 国 上 海
タ イ 中 国 廊 坊 タ イ ベ ト ナ ム イ ン ド ネ シ ア イ ン ド ネ シ ア イ ン ド ネ シ ア 外壁の塗り替えに 外壁・鉄部・
附帯部位の 塗り替えに
屋根の塗り替えに サイディングを 意匠性あふれる デザインに
◎シート建材・高意匠塗材採用拡大 ◎超高耐久・高性能塗料採用拡大
新製品発表会
◎高機能・高意匠で新しい付加価値を提案本 社
事 業 本 部 国 際 事 業 本 部 東 京 支 社 札 幌 支 店 仙 台 支 店 東 京 支 店 千 葉 支 店 埼 玉 支 店 横 浜 支 店 名 古 屋 支 店 京 都 支 店 大 阪 支 店
神 戸 支 店 広 島 支 店 福 岡 支 店 大 利 根 工 場 埼 玉 工 場 神 奈 川 工 場 名 古 屋 工 場 大 阪 工 場 兵 庫 工 場 九 州 工 場 第一技術研究所 第二技術研究所 SKKグローバルセンター 営業所全国49ケ所 〒567-0034 大阪府茨木市中穂積3-5-25
TEL.072-621-7720
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◎4月1日 新・社長就任 ◎宇都宮営業所が新装移転しました。
◀宇都宮営業所移転 ◀藤井實会長と藤井実広社長
2017 年 4 月 1 日付で 藤井実広常務が社長に 就任。藤井實社長は、 会長に就任しました。
御来客スペースも広く確保し、 一層のサービス強化に努めて います。
2017 年 6 月 21 日から 7 月 29 日まで全国 14 カ所で「SKK新製品発表会 2017」を実施。 エスケープレミアムシリーズの拡充をはじめ時代の要望に応える新製品を紹介しました。 好調に出荷量を伸ばしているエスケープレミアムシリーズの更なる拡販が期待できます。
インバウンドの増加 に伴うホテルなどの 宿泊施設建設や、乗 降客数の増加に伴う 駅舎・駅ナカ関連物 件の増加、和のテイ スト・木の活用促進 などにより、新建材 ・新高意匠製品の採 用が進んでいます。
長期に亘り建築物の美観・保 護をするスーパーセラタイト Fなどの超高耐久・高性能塗 料。タワーマンションなどで の採用が増えています。
「省力化・省エネ」
「耐火断熱」
「環境性向上」
「建物の資産価値向上」などの
デマンド・ニーズに対応し、
「ニュービジネス・新市場」を創造しています。
●東京会場 ●大阪会場
(ご注意) 1.
2.
3.
株主様の住所変更、買取請求その他各種お手続きにつきましては、原則、口座を開設されて いる口座管理機関(証券会社等)で承ることとなっております。口座を開設されている証券 会社等にお問合せください。株主名簿管理人(三菱UFJ信託銀行)ではお取り扱いできま せんのでご注意ください。
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株 主 メ モ
事 業 年 度
期 末 配 当 金 受 領 株 主
確 定 日
定 時 株 主 総 会
株 主 名 簿 管 理 人 特別口座の口座管理機関
同 連 絡 先
上 場 証 券 取 引 所
公 告 掲 載 紙
4月1日∼翌年3月31日
3月31日
毎年6月
三菱UFJ信託銀行株式会社
三菱UFJ信託銀行株式会社 大阪証券代行部 〒541-8502 大阪市中央区伏見町三丁目6番3号 TEL 0120̶094̶777(通話料無料)
東京証券取引所JASDAQ(スタンダード) 日本経済新聞
平成29年4月 1 日から
平成29年9月30日まで
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